制作実績

最近の仕事

最近の主な仕事を紹介しています。企業や官公庁の広報誌・会員誌から、出版社の雑誌・書籍まで、様々経験を積んだスタッフがお手伝いします。お気軽にご相談ください。
* お問合せはこちらです → hachi@7oaks.co.jp


ネットメディア「Financial Field」公開中

セブンオークスでは、雑誌編集と同時に、インターネットメディアの仕事を行っていますが、セブンオークスが、編集・コンテンツ作成・サイト構築・運営まで行っている「暮らしとお金を考える」をコンセプトとした「Financial Field」という金融メディアが公開されました。税金、年金、ローン、資産運用、保険、節約など、身近な内容を分かりやすくガイドしています。株式会社ブレイク・フィールド社からの依頼となります。

【Financial Field】暮らしとお金を考える ⇒ http://financial-field.com
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江東区・小名木川川縁辺散策マップ

江東区の治水事務所が発行する区内にある「小名木川」の川辺散策マップの編集。
■ジャパンインターナショナル総合研究所より
■A2判/裏表2頁
■仕事内容:取材・撮影・編集・デザイン
■内容:東京の低地と小名木川のおいたち/水害の発生地帯/水害のない町とするために/小名木川沿いの散策路「塩の道」ガイド/小名木川の架かる橋めぐり/扇橋閘門/親水公園に行こう etc.

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<定期雑誌> 貝印株式会社 料理マガジン 季刊「Kai House 26」16年秋号

「Kai House」は貝印株式会社が消費者の方のために発行する、料理や食を楽しむヒントが詰まったキッチン&クッキングの情報マガジンです。 有名料理家による、ご家庭でできる季節に合わせた簡単料理レシピや、 食にまつわる様々な情報が満載の、見て楽しく読んで役に立つ雑誌です。 年4回、3月・6月・9月・12月の各15日に発行となります。
■マガジンハウスより/判型/頁:A4判/24頁
■仕事内容:企画・取材・撮影・編集
■最新号(vol.26.16年秋号)の内容
・特集:「日本料理を語る」 賛否両論 笠原将弘さん
 焼き茄子といちじく黄身酢がけ
 かぶのすり流し炙り帆立添え
 鯛茶漬けカシューナッツ胡麻だれ
・最高のコーヒー”を楽しむための道具たち
・地域の食材、味わい方、活かし方  
・学んでみたい料理教室
・貝印スイーツ甲子園/リトルシェフ包丁クラブ 
・身近な食のストーリー「紀州が誇る房なりの山椒」 etc.

↓ Kai Houseは下記サイトでも最新号の内容をご覧になれます。
http://www.kaihouse.jp/

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<定期雑誌>マガジンハウスムック『YUCARI』Vol.27 特集 「歌舞伎への誘い」 

マガジンハウスより。マガジンハウスムック・隔月刊「YUCARI」の編集製作。
「和』をテーマにしたカルチャー雑誌。毎号特集形式。
■判型/頁:A4変型判/100頁
■仕事内容:企画・取材・執筆・撮影・編集
■特集「歌舞伎への誘い」-------------
英国でシェイクスピアが活躍し、イタリアにオペラが成立したちょうど同じ時代に、日本で庶民の間から誕生した「歌舞伎」。「クニ」なる出雲の巫女の登場がその発端と伝えられています。その後、 当時のアウトローである傾き者と遊女や青年たちが表現するエロティックな芸能とが合体して一世を風靡し、江戸幕府の度重なる規制を経て、 男性だけで行う舞台芸術へと変化しました。つまり歌舞伎の始まりは、 高尚・難解・華麗なものではなく爆発的な庶民パワーと、 日々を生きるさまざまな感情が具現化され市井の人々の自己を投影する前衛芸術であったわけです。それから約400 年の時を経、 ユネスコの無形文化遺産となりいまや日本を代表する伝統芸能となった歌舞伎。その根底にある精神は人情、 愛憎、 迷い、 悲しみや不条理への怒りです。創始の時代から受け継がれてきた泥臭い反骨精神は日本人の心の琴線に触れるものであることは間違いありません。Y U C A R I 27号のテーマは、 日本の「娯楽文化」の原点・歌舞伎です。
《主な内容》
1 いつでも時代の最先端 歌舞伎はこんなに面白い!  歌舞伎の歴史 2 松嶋屋に見る 歌舞伎の伝承とは?  一筋の芸に向き合って。 ─祖父から父へ、そして子へ 3 楽しむために知っておきたい 歌舞伎の舞台と音楽。 4 片岡孝太郎さんの楽屋支度を追う いざ、舞台へ。 5 歌舞伎を支える 裏方さんの仕事。  大道具  ダイナミックな世界観を作り上げる。  小道具  動くものは全て担当。  衣 裳  織り、刺繍、染めなどの伝統技術。  鬘作り  役者の頭にぴったりと合わせて。  床 山  失われつつある日本髪を日々結い続ける。 6 さあ、歌舞伎を見に行こう! 全国劇場案内。
連載:私の日本遺産「北村有起哉さん」

↓ YUCARIは下記サイトmagazine worldでお求めになれます。
http://magazineworld.jp/books/yucari/

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<定期雑誌> 貝印株式会社 料理マガジン 季刊「Kai House 25」16年夏号

「Kai House」は貝印株式会社が消費者の方のために発行する、料理や食を楽しむヒントが詰まったキッチン&クッキングの情報マガジンです。 有名料理家による、ご家庭でできる季節に合わせた簡単料理レシピや、 食にまつわる様々な情報が満載の、見て楽しく読んで役に立つ雑誌です。 年4回、3月・6月・9月・12月の各15日に発行となります。
■マガジンハウスより/判型/頁:A4判/24頁
■仕事内容:企画・取材・撮影・編集
■最新号(vol.25.16年夏号)の内容
・特集:銀座レカン・高良康之シェフ「フレンチを語る」
 (直伝レシピ)
 ガスパッチョスープとズッキーニのムース
 彩り野菜とシュリンプのサラダ「マルチカラー」
 ポークと夏野菜のロースト
・Let's Kitchen Items
・地域の食材、味わい方、活かし方  
・学んでみたい料理教室 
・身近な食のストーリー「料理も暮らしも引き立てるスパイス&ハーブ」 etc.

↓Kai House の下記サイトでも最新号の内容をご覧になれます。
http://www.kaihouse.jp/

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<定期雑誌> Heart & Smile vol.11(2016年7月発行)

「Heart & Smile」は株式会社シダックスが発行するフリーペーパーです。シダックスが進める「社会貢献活動」をより深化させるための雑誌で、シダックスのカラオケ店を始めとした関連施設に配布されています。年6回奇数月の20日の発行となります。
■マガジンハウスより/判型/頁:A4判/20頁
■仕事内容:企画・取材・撮影・編集
■vol.9号(16年5月発行号)の内容
・インタビュー:芦田多恵さん:南三陸のお母さんの手仕事で生まれるチャームビジネス
・UNHCR活動報告
 難民キャンプの女性に移動の自由を
 フィールドオフィサー・南部成子さんに聞く「隣国ヨルダンに逃れたシリア難民の生活」
・笑顔を作る町:長浜人の地の酒プロジェクト
・笑顔を作る会社:(株)第一興商「歌を通した介護と健康促進活動」
・World Social News
 CWS Japan「アフガニスタンにおける若年層の教育・育成支援
 HuMA「バヌアツとネパールの災害地で迅速な活動を展開 etc.

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<定期雑誌>日本アロマ環境協会の機関誌「AEAJ」79-Spring 2016号

公益社団法人日本アロマ環境協会の機関誌。年4回、3月・6月・9月・12月の各1日発行。
■マガジンハウスより/判型/頁:A4判/100頁
■仕事内容:企画・取材・撮影・編集
■最新号(No.79.16年Spring号)の内容
・香りのインタビュー:小泉武夫さん・農学博士
・春の香りを楽しむ:春の訪れを告げる植物/春の香りを愛でる/春の手作りアロマギフト
・聖書の中に香る植物
・世界の薬用植物
・働く世代のアロマテラピー:ビジネスパーソンに必要な運動・給食
・ハーブクッキング:「トルコ風ミートパイ」「羊飼いのサラダ」
・薬草園探訪:息吹薬草の里文化センター
・ワールドレポート「ブラジル編」/etc.

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<定期雑誌>マガジンハウスムック『YUCARI』Vol.26 特集 「日本の城」 

マガジンハウスより。マガジンハウスムック・隔月刊「YUCARI」の編集製作。
「和』をテーマにしたカルチャー雑誌。毎号特集形式。
■判型/頁:A4変型判/100頁
■仕事内容:企画・取材・執筆・撮影・編集
■特集「日本の城」-------------
外敵から人々の暮らしを守るために周囲を壁で囲んだことからはじまる「城」。それは、 行政と軍事の拠点となり、やがてときの武将たちの力を広く世に知らしめるため持てる技術や美意識を具現化する壮大な芸術品として築かれていきました。現存する城郭、 残された遺構や記録には それぞれたくさんの物語と人物が絡み合い、深い歴史をそのまま、 今に伝えています。 Y U C A R I 26号は栄枯盛衰と時代のロマンを現代に語り継ぐ日本の城を取り上げます。
《主な内容》
photo essay 絶景! 天空の城 竹田城跡の四季。
1 戦いの場から権威の象徴へ 武将の美意識の結晶・日本の城。
2 一度は訪ねてみたい! 現存天守の城。
3 築城歴史年表 あの城はいつできたのか。
4 歴史を守り伝えたい! いま、日本の城に関わる人々。
 犬山城 400年間守り継いだ城と共に歩む最後の姫。
 上田城 戦国唯一の知将が築いた城。
 小田原城 地域で生きる職人として、文化財を守る大工の誇り。
 弘前城 400トンの城を動かす曳屋の伝統技術。
5 将軍家の力を誇示した日本最大の城 江戸城。

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<定期雑誌> Heart & Smile vol.10(2016年5月発行)

「Heart & Smile」は株式会社シダックスが発行するフリーペーパーです。シダックスが進める「社会貢献活動」をより深化させるための雑誌で、シダックスのカラオケ店を始めとした関連施設に配布されています。年6回奇数月の20日の発行となります。
■マガジンハウスより/判型/頁:A4判/20頁
■仕事内容:企画・取材・撮影・編集
■vol.9号(16年5月発行号)の内容
・インタビュー:由井元太郎さん:東日本大震災の被災地「雄勝」で自然学校を運営する
・UNHCR活動報告
 奨学金で夢をつかむ難民の若者たち
 助成金プログラムが後押しする自立の第一歩
・笑顔を作る町:京町屋アーティスト・レジデンス
・笑顔を作る会社:大塚製薬(株)「インドネシアの子ども達に大人気の補習事業」
・World Social News
 BNHテレコム「ネパール地震の被災者のためにコミュニティラジオ局復旧
 J1リーグ・大宮アルディージャ「東南アジアの子ども達のためのサッカー交流etc.

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<定期雑誌>農林水産省公報誌「aff」

マガジンハウスより。農林水産省の広報誌、月刊「aff」の編集制作。
農林水産省と消費者とを結ぶ月刊の広報雑誌。農林水産省の施策、季節の食材紹介、農林水産業に関わる人々、トピックスなど多面的に捕らえた内容です。
■判型/頁:A4判/24頁
■仕事内容:企画・取材・撮影・編集。
■最新号の内容:特集1:「農業に夢をかけよう」農業を始める新しいかたち/農業法人に就職し経営に参画する/水栽培でおいしいトマトを作りたいetc./チャレンジャー「畑と人の胃パワーで社会を変えられる農業に・大西雅彦さん」/特集2:「日本の貝と貝料理」日間賀島のご飯はアサリ・ミル貝・タイラ貝と貝づくし/真ツブ貝の煮物etc/aff Labo:早生で耐寒雪性が強い「ゆきちから」etc。

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<定期雑誌>マガジンハウスムック『YUCARI』Vol.25 特集 「日本の海と山」 

マガジンハウスより。マガジンハウスムック・隔月刊「YUCARI」の編集製作。
「和』をテーマにしたカルチャー雑誌。毎号特集形式。
■判型/頁:A4変型判/100頁
■仕事内容:企画・取材・執筆・撮影・編集
■特集「日本の海と山」-------------
アジア大陸の東側に、 弧状に位置する日本列島。北海道、 本州、 四国、 九州の他、約6800もの島々から構成される島国です。国土の約70%が山地で、 その大部分は森林に覆われ、川は短く急流で深い渓谷をつくり、海岸線は複雑に入り組んで、 美しい風景をつくっています。南北に長いため、 さまざまな気候区分に属し、明確な四季が多彩な植生を育んでそれぞれの地に豊かな恵みを与えてくれています。世界有数の森林国であり、 海洋国である日本。その気候風土に合わせて昔から続いてきた海と山の暮らしの原点を訪ねます。
《主な内容》
・photo essay 美しき日本の海、日本の山
・日本の原郷「対馬 海と山の暮らし」
 海の暮らし: 一本釣り漁師/藻塩作り
 山の暮らし: シイタケ原木栽培/ニホンミツバチ養蜂/対馬の暮らし 民泊/M I Tの活動
・山が育む海の恵み:「森は海の恋人」代表・畠山重篤さんに聞く
・命あふれる森を蘇らせる:「アファンの森」理事長・C.W. ニコルさんに聞く
・海と山を結んだ人たち
・日本の地形と気候が生み出す自然と四季
・全国お国自慢 海の幸・山の幸
■連載企画-------------
・私の日本遺産:三枝成彰 作曲家
・日本の世界遺産:屋久島
・禅と武士道: 山岡鐵舟── 死をもって生と向きあう
・アートの見方:第9 回 油絵を日本に根づかせようとした黒田清輝の悪戦苦闘
・郷土料理めぐり旅: 第2 1 回 長崎県
・一輪からの花のあしらい:フリージア
・訪ねてみたい! 和のお店 京都:中京区「辻和金網」
・ニッポン 習ってます!: 小刀づくり
・日本の手仕事: 第8 回 柄巻師
・美しい和のふるまい:第2 1 回 洋食について ナプキンの扱い方
・旧暦の楽しみ:菜の花や月は東に日は西に

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<定期雑誌> 貝印株式会社 料理マガジン 季刊「Kai House 24」16年春号

「Kai House」は貝印株式会社が消費者の方のために発行する、料理や食を楽しむヒントが詰まったキッチン&クッキングの情報マガジンです。 有名料理家による、ご家庭でできる季節に合わせた簡単料理レシピや、 食にまつわる様々な情報が満載の、見て楽しく読んで役に立つ雑誌です。 年4回、3月・6月・9月・12月の各15日に発行となります。
■マガジンハウスより/判型/頁:A4判/24頁
■仕事内容:企画・取材・撮影・編集
■最新号(vol.23.15年秋号)の内容
・特集「和食の基本」=料理家・野本やすゆきさんの料理
 刺身盛り合わせ(づけまぐろ、鯛の昆布じめ、いかそうめん)
 ばらちらし&あじの薬味寿司
 卵焼き&茶碗蒸し〜ぐりんぴーすの飴〜
 金目鯛・たけのこ・ごぼうの煮物&鯛のかぶと煮
 春野菜のかき揚げ&そら豆のはさみ揚げ
・地域の食材、味わい方、活かし方  etc.
↓(Kai House のホームページでも最新号の内容をご覧になれます)
http://www.kaihouse.jp/

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ベトナム・フリーペーパー「PREMIUM JAPAN」

株式会社ブレイク・フィールド社より。
ベトナム「THANHNIEN(タンニン)」新聞に差挟むフリーペーパー「PREMIUM JAPAN」の編集制作。
ベトナムの読者に日本の旅、カルチャー、プロダクツなど、その素晴らしさをお伝えする新聞。
■判型/頁:タブロイド判/4頁
■仕事内容:企画・取材・撮影・編集。
■最新号の内容:ジェネレーションズfrom エグザイルのベトナム・ホーチミンツアー特集

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<定期雑誌> Heart & Smile vol.9(2016年3月発行)

「Heart & Smile」は株式会社シダックスが発行するフリーペーパーです。シダックスが進める「社会貢献活動」をより深化させるための雑誌で、シダックスのカラオケ店を始めとした関連施設に配布されています。 年6回奇数月の20日の発行となります。
■マガジンハウスより/判型/頁:A4判/20頁
■仕事内容:企画・取材・撮影・編集
■vol.9号(16年3月発行号)の内容
・インタビュー:藤掛洋子先生:パラグアイに小学校を建て続ける
・UNHCR活動報告
 UNHCRジュネーブ職員・黒岩揺光さんに聞く「難民キャンプの防災」
 第三国定住を果たすブータン難民が10万人に
・笑顔を作る町:長野県駒ヶ根市他「青年海外協力隊を通じての国際協力」
・笑顔を作る会社:味の素(株)「日本式学校給食の素晴らしさをベトナムで広める」
・World Social News
 ACC・希望「物を通して心を送るカンボジアの四方貧困地区の子ども達を支援
 オペレーション・スマイル・ジャパン「口蓋裂傷の子ども達を救うetc.

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<定期雑誌>マガジンハウスムック『YUCARI』Vol.24 特集 「神社」 

マガジンハウスより。マガジンハウスムック・隔月刊「YUCARI」の編集製作。
「和』をテーマにしたカルチャー雑誌。毎号特集形式。
■判型/頁:A4変型判/100頁
  ■仕事内容:企画・取材・執筆・撮影・編集
■特集「神社」-------------
ビルの狭間から見える鳥居、 子供のころの遊び場だった鎮守の杜、水田のあぜ道に祀られた小さな社など、 日本中、 いたるところにある神社。私たちの祖先は、 稲作をはじめとする農耕や漁労などを通じて自然との関わりの中で生活を営んできました。自然の力は人に恵みを与える一方、 時には猛威もふるいます。人々は、 そんな自然現象に人知を超えた存在を感じ、神宿るものとして祀り、 やがて、 その場所に神社「かむやしろ」を造りました。
現在、 全国には登録されているだけでも約8 万5千、登録されていない小さな神社も合わせれば 10万社を超える神社があるといわれています。日本の神様は、 海や山、 風の神のような自然現象を司る神、生業や衣食住を司る神、 さらに、 国家や郷土のために尽くした偉人や子孫の行く末を見守る祖先の御霊も神として祀られ、その数の多さ、 多彩さから「八百万の神々」といわれます。壮大なロマンと豊かな想像力にあふれた日本神話の世界から、現代のパワースポットとして人気の場所まで、YUCARI24号は、 日本人の暮らしとともにある神社を取り上げます。
《主な内容》
・photo essay 鎮守の杜を歩く。
・神社とは何か?
・神社を巡る旅:出雲地方の神在祭/神仏習合の熊野/天孫降臨の山里・高千穂
・神社を造り守る人々:三度の式年遷宮に携わった御所の匠/出雲大社の大しめ縄を作る
・神社のいろは。
・神職になるために学ぶこと。
・ご利益いっぱい神社ガイド。
・column おもしろご利益グッズ。
■連載企画-------------
・私の日本遺産:黒木華さん
・日本の世界遺産:石見銀山と遺跡とその文化的景観
・郷土料理巡り旅:火の国熊本県の歴史に根ざした伝統料理
・和のお店:東京台東区・手刷りの千代紙「菊寿堂いせ辰」
・ニッポン習ってます:篠笛
・日本の手仕事:宮大工と口伝
・美しい和のふるまい:和食の作法2
・旧暦の楽しみ:立春の来ない空穂年 etc.

↓(YUCARIは下記サイトmagazine worldでお求めになります。)
http://magazineworld.jp/books/yucari/

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ダイエーご予約注文カタログ 夏号

ダイエーのご注文お料理カタログ 夏号(8月19日お渡し分まで)
■マガジンハウスより/判型/頁:A4判/16頁
■仕事内容:取材・撮影・編集
■内容:ダイエーのショップで配布される予約制注文カタログ。特集:涼ののおもてなし/大切な人と囲む夏の食卓・絆を深めるお盆料理 etc.

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<定期雑誌:茨城県広報誌 季刊「フォトいばらき」

マガジンハウスより。茨城県広報誌の季刊(年4回)「フォトいばらき」の編集制作。
茨城県の魅力を県民と県外の方にアピールすることを目的とした見て楽しい県民グラフ誌です。
■判型/頁:A4変形判/12頁
■仕事内容:企画・取材・撮影・編集。
■最新号の内容:特集「茨城県北ジオパーク」袋田の滝・平磯海岸・常陸炭田・五浦海岸・常陸ジオサイト/茨城の海「那珂湊おさかな市場」/いばらき魅力人「オリンピックを撮り続けるカメラマン・長屋陽さん」/いばらきの歴史再発見「常陸国風土記ゆかりの地をめぐる」久慈郡・多珂群/わが街自慢「とうかい村いきいきガイドの会」。

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<定期雑誌> Heart & Smile vol.8(2016年1月発行)

「Heart & Smile」は株式会社シダックスが発行するフリーペーパーです。シダックスが進める「社会貢献活動」をより深化させるための雑誌で、シダックスのカラオケ店を始めとした関連施設に配布されています。 年6回奇数月の20日の発行となります。
■マガジンハウスより/判型/頁:A4判/20頁
■仕事内容:企画・取材・撮影・編集
■vol.8号(16年1月発行号)の内容。
1.インタビュー:湯川れい子さん。「私にとって理想の国は、自分の好きな音楽を、好きなときに、自由に聴くことができる国です」。
2.UNHCR活動報告:国連難民高等弁務官・アントニオ・グテーレスさんに聞く世界の中の難民の現状。
3.シリア難民への冬期支援。
4.笑顔を作る町:北海道上川郡東川町「日本初の公立日本語学校設立で町も元気に」。
5.笑顔を作る会社」コカ・コーライーストジャパン(株)。「製品に使った水を自然に還す水源地域と一体になった取り組み。 6. World Social News:ジーウィルインターナショナル「カンボジアの子供たちと地域伝統産業をつなぐ教育支援活動。/野中寿人「野球を通じてインドネシアと日本のスポーツ文化交流に尽力」etc.

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<定期雑誌>マガジンハウスムック『YUCARI』Vol.23 特集 「紅葉を愛でる」 

マガジンハウスより。マガジンハウスムック・隔月刊「YUCARI」の編集製作。
「和』をテーマにしたカルチャー雑誌。毎号特集形式。
■判型/頁:A4変型判/100頁
  ■仕事内容:企画・取材・執筆・撮影・編集
■特集「紅葉を愛でる」-------------
「春の桜」と並び、 愛されてきた「秋の紅葉」。冴え渡る秋空の下を色とりどりに染める山の錦、重厚な寺社建築と燃え盛るような赤のコントラスト、地面を埋め尽くす枯れ葉の絨毯を踏みしめ、刻々と色を変え、 はらはらと散るさまに思う「もののあはれ」。万葉の時代から人々は紅葉を愛で文学や詩歌にその思いを綴り、 衣装や工芸の色、 柄にその思いを重ね、 託してきました。なぜ、 日本人はこれほどまでに紅葉を愛するのか?YUCARI23号は、 日本人の琴線をふるわせる紅葉の魅力をひもときます。
■主な内容
1 日本人はなぜ紅葉を愛するのか?
2 紅葉とともに生きる。
庭師 澤田秀明/カエデ研究家 矢野正善/照明デザイン 石川智一
もみじの天ぷら 久國節子・久國香保里/葉っぱビジネス 横石知二・西蔭幸代
3 五感で楽しむ紅葉の和菓子。
4 紅葉のメカニズム。
5 日本の秋を旅する。
6 一度は見たい紅葉の銘木7選。
7 京の紅葉。─平安朝から紡ぐ錦─。
8 紅葉を愛でるのは日本人だけ!?  etc.
↓(YUCARIは下記サイトmagazine worldでお求めになります。)
http://magazineworld.jp/books/yucari/

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<定期雑誌> 貝印株式会社 料理マガジン 季刊「Kai House」15年秋号

「Kai House」は貝印株式会社が消費者の方のために発行する、料理や食を楽しむヒントが詰まったキッチン&クッキングの情報マガジンです。 有名料理家による、ご家庭でできる季節に合わせた簡単料理レシピや、 食にまつわる様々な情報が満載の、見て楽しく読んで役に立つ雑誌です。 年4回、3月・6月・9月・12月の各15日に発行となります。
■マガジンハウスより/判型/頁:A4判/24頁
■仕事内容:企画・取材・撮影・編集
■最新号(vol.23.15年秋号)の内容
特集「ペルー料理」=料理家・太田哲雄の料理
1 ユデジャガイモ唐辛子とフレッシュチーズのソースかけ
2 魚介のセビーチェ
3 鴨の温かいセビーチェ
4 ペルー風魚の南蛮漬け
5 ペルー風鶏ノシチュー
6 鴨とコリアンダーの炊き込みごはん  etc.
↓(Kai House のホームページでも最新号の内容をご覧になれます)
http://www.kaihouse.jp/

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<定期雑誌>マガジンハウスムック『YUCARI』Vol.22 特集 「うつわの美」 

マガジンハウスより。マガジンハウスムック・隔月刊「YUCARI」の編集製作。
「和』をテーマにしたカルチャー雑誌。毎号特集形式。
■判型/頁:A4変型判/100頁 ■仕事内容:企画・取材・執筆・撮影・編集
■特集「うつわの美」-------------
日本の「うつわ」の文化を象徴する「漆器」と「焼き物」。漆はウルシノキから採取する樹液で、漆を塗った道具を漆器といい、 その歴史は縄文時代早期まで遡ります。漆かき、 木地作り、 下地塗りなど多くの分業を経、蒔絵、 沈金、 螺鈿といった緻密な装飾を施されて出来上がります。そして、 その美しさや完成度から日本を象徴する工芸品としてjapan と呼ばれ、 広く世界に認められてきました。同じく、 世界的に見ても歴史ある日本の焼き物。縄文式土器から始まり、 中国の製陶技術が伝わった後に独自の発展を遂げ、江戸時代には有田焼をはじめとする色絵磁器が大量に輸出されます。オリエンタリズムが凝縮された陶磁器はヨーロッパで盛んにもてはやされ、東アジアで生産されたものを総称しchina と呼ばれて王侯貴族の人気を博しました。YUCARI22号は、 この2つの「うつわ」の魅力を探ります。
■主な内容
1 世界に誇る日本の名器。──具現化された美意識
2 現代の名工。──名品の生まれる里を訪ねて
japan-1 石川県輪島市 箱瀬淳一/japan-2 三重県津市 岩本忠美
china-1 栃木県益子町 鈴木 稔/ china-2 佐賀県有田町 寺内信二
3 使ってこそ生きる うつわの魅力──イタリアンを盛る。/リンドウを生ける
4 漆の価値と塗師文化。──漆器のこともっと知りたい
5 焼き物の基本。──知れば楽しみが広がる
6 うつわの楽しみ。──プロに聞く、目利き入門・買い方ガイド
7 “金継ぎ”という技術。──大切に使い継ぐために
8 日本各地の陶器市&祭りに出掛けよう!──秋の行楽ガイド etc.
↓(YUCARIは下記サイトmagazine worldでお求めになります。)
http://magazineworld.jp/books/yucari/

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<定期雑誌> Heart & Smile vol.7

「Heart & Smile」は株式会社シダックスが発行するフリーペーパーです。シダックスが進める「社会貢献活動」をより深化させるための雑誌で、シダックスのカラオケ店を始めとした関連施設に配布されています。 年6回奇数月の20日の発行となります。
■マガジンハウスより/判型/頁:A4判/20頁
■仕事内容:企画・取材・撮影・編集
■vol.3号(15年3月発行号)の内容。
1 インタビュー: ニューヨーク・シンフォニック・アンサンブル指揮者、高原守さん。
「音音楽で笑顔を分かち合うきっかけを作りたい。」
2 UNHCR活動報告:UNHCRフィールドオフィサー・角間美菜子さんに聞くネパール・ダマク難民キャンプの今。
3 難民キャンプの女性教師がナンセン難民賞を受賞=アケーラ・アシフィさん。
4 笑顔を作る町:茨城県神栖市「インドネシア人技能実習生とWinWinの関係を気付くはさきう漁業協同組合」。
5 World Social News:デザインでカンボジア女性の地位向上をめざす」。etc.

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<定期雑誌>マガジンハウスムック『YUCARI』Vol.21 特集 「禅のこころ」 

マガジンハウスより。マガジンハウスムック・隔月刊「YUCARI」の編集製作。
「和』をテーマにしたカルチャー雑誌。毎号特集形式。
■判型/頁:A4変型判/100頁 ■仕事内容:企画・取材・執筆・撮影・編集
■特集「禅の心」-------------
禅は仏教の「教え」の中のひとつです。お釈迦様の教えはたくさんの経典に書き残されましたが、お釈迦様の真理を正しく理解するために、経典とは別の方法伝える「禅」が生まれました。禅というと難解で奥深く、一般の生活とはほど遠い世界、と思う人は少なくないでしょう。しかし、禅とは、自己を見つめること。禅は一人ひとりの心の中にあるのです。
<主な内容>禅とは?/日本の禅の歴史/禅道場の修行と暮らし/日本の禅と芸術/禅に触れてみよう/精進料理の楽しみ/日本各地の禅寺/世界につながる禅etc.
↓(YUCARIは下記サイトmagazine worldでお求めになります。)
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<定期雑誌> 株式会社貝印 料理マガジン 季刊「Kai House」15年夏号

「Kai House」は株式会社貝印が消費者の方のために発行する、料理や食を楽しむヒントが詰まったキッチン&クッキングの情報マガジンです。 有名料理家による、ご家庭でできる季節に合わせた簡単料理レシピや、 食にまつわる様々な情報が満載の、見て楽しく読んで役に立つ雑誌です。 年4回、3月・6月・9月・12月の各15日に発行となります。
■マガジンハウスより/判型/頁:A4判/24頁
■仕事内容:企画・取材・撮影・編集
■最新号(vol.21.15年夏号)の内容:特集「ビーガン料理」=料理家・マーク・マツンモトの料理=「夏野菜のテリーヌ」「ビーガンたまごサンド」「カパオ炒め」「ビーガン餃子」「ほーれんそうカレー」「ビーガンフレンチトースト」/Ko's Kichen シリーズ「この夏お薦めの新作アイテム/学んでみたい料理教室/etc.
↓(Kai House のホームページでも最新号の内容をご覧になれます)
http://www.kaihouse.jp/

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<定期雑誌>日本アロマ環境協会の機関誌「AEAJ」76-Summer号

公益社団法人日本アロマ環境協会の機関誌。年4回、3月・6月・9月・12月の各1日発行。
■マガジンハウスより/判型/頁:A4判/100頁
■仕事内容:企画・取材・撮影・編集
■最新号(No.76.15年Summer号)の内容:香りのインタビュー:山本百合子・皮膚科専門医/和精油ことしらべ:北海道モミ/青森ヒバ他/心の健康とアロマテラピー/ハーブクッキング:「タイ風チキンカレー」「カブのタイ風お漬け物他」薬草園探訪:京都池の谷薬草園/ワールドレポート「カンボジア編」/etc.

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<定期雑誌>マガジンハウスムック『YUCARI』Vol.20 特集 「日本花紀行」

マガジンハウスより。マガジンハウスムック・隔月刊「YUCARI」の編集製作。
「和』をテーマにしたカルチャー雑誌。毎号特集形式。
■判型/頁:A4変型判/100頁 ■仕事内容:企画・取材・執筆・撮影・編集
■特集「日本花紀行」-------------
四季の巡りとともに咲き誇るさまざまな花たち。古来、人々に愛され、暮らしに彩りを添えてきました。人はなぜ、これほどまでに花が好きなのでしょう。それは私たちの五感を魅了する美しさや香りに加え、一輪の花から発せられる生命力そのものの輝きが、人のこころを捉えるのではないでしょうか。春を待ち、夏を楽しみ、秋に寄り添い、冬を慈しみ、私たちが自然の一部であることを思い出させてくれる花。YUCARI 20号は「日本の花紀行」です。
<主な内容>写真家・山口高志の四季の花紀行/和の心を花で届ける。和バラ、茶花の世界/古典に見る日本人は花になにを見てきたか/一度は行ってみたい日本全国花の名所/日本美術にに見る美しき花々/暮らしに役立つ花/etc.
↓(YUCARIは下記サイトmagazine worldでお求めになります。)
http://magazineworld.jp/books/yucari/

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<定期雑誌> Heart & Smile vol.3

「Heart & Smile」は株式会社シダックスが発行するフリーペーパーです。シダックスが進める「社会貢献活動」をより深化させるための雑誌で、シダックスのカラオケ店を始めとした関連施設に配布されています。 年6回奇数月の20日の発行となります。
■マガジンハウスより/判型/頁:A4判/20頁
■仕事内容:企画・取材・撮影・編集
■vol.3号(15年3月発行号)の内容:インタビュー:村上雅則(国連難民アスリート、野球評論家)/UNHCR活動報告:UNHCR保護管・阿阪奈美さんに聞く南スーダンの状況/笑顔を作る町:江戸川区西葛西「インドの方と町のみなさんが進める文化交流」/笑顔のヒント「レシピ・レストラン・エクササイズ・セルフリラクシゼーション」/etc.

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<定期雑誌>マガジンハウスムック『YUCARI』Vol.19 特集 「美しき日本の家」

マガジンハウスより。マガジンハウスムック・隔月刊「YUCARI」の編集製作。
「和』をテーマにしたカルチャー雑誌。毎号特集形式。
■判型/頁:A4変型判/100頁 ■仕事内容:企画・取材・執筆・撮影・編集
■特集「美しき日本の家」-------------
古来、日本人は、四季折々の季候や風土に合わせてその土地に根ざした「家」で暮らしてきました。豊富な木材資源と職人の高い技術による木造住宅を完成させ、世界に誇る文化として現代でも揺るぎない地位を保っています。そして明治時代以降のモダニズムの時代に、日本建築は近代化の中で独自の地位を確立し世界でも注目を集めるようになります。日本の家とは、住まいとは。YUCARI 19号の特集は、「美しき日本の家」です。
<主な内容>慧眼の施主と建築家が築いた「日本の名住宅」/日本の家を作る人/風土と土地に根ざした日本の民家「伊根の船屋・南部曲がり家」/自分スタイルで日本の家に住もう/インタビュー:作家・夢枕獏/etc.
↓(YUCARIは下記サイトmagazine worldでお求めになります。)
http://magazineworld.jp/books/yucari/

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<定期雑誌>日本アロマ環境協会の機関誌「AEAJ」75-Spring号

公益社団法人日本アロマ環境協会の機関誌。年4回、3月・6月・9月・12月の各1日発行。
■マガジンハウスより/判型/頁:A4判/100頁
■仕事内容:企画・取材・撮影・編集
■最新号(No.75.15年Spring号)の内容:香りのインタビュー:競泳の日本代表・辻端大輔「香織はリラックスのもと」」/特集1=素材を生かした手作りコスメ:「クレイクレンジング」「ボディパウダー」「サンケアジェルローション」「ハーブパウダーのスキンケアパック」「スカルプローション」「アイケアオイル」「ハンドクリーム」「リップバーム」/特集2=ス免疫とアロマテラピー:「自然免疫と獲得免疫」「免疫機能が働くシステム」「免疫機能を整える・最新トピックス5」「精油が免疫機能にもたらす影響」etc/連載=ハーブクッキング:「セリと三つ葉の桜エビかき揚げ」「鶏肉のゆず風味照り焼き・和風ハーブソース」「ゆず寒天のわさびアイスクリーム添え」/連載=薬草園探訪:シミック八ヶ岳薬用植物園/ワールドレポート「オーストラリア編2/etc.
↓(日本アロマ環境協会)
http://www.aromakankyo.or.jp/

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<定期雑誌> 株式会社貝印 料理マガジン 季刊「Kai House」15年春号

「Kai House」は株式会社貝印が消費者の方のために発行する、料理や食を楽しむヒントが詰まったキッチン&クッキングの情報マガジンです。 有名料理家による、ご家庭でできる季節に合わせた簡単料理レシピや、 食にまつわる様々な情報が満載の、見て楽しく読んで役に立つ雑誌です。 年4回、3月・6月・9月・12月の各15日に発行となります。
■マガジンハウスより/判型/頁:A4判/24頁
■仕事内容:企画・取材・撮影・編集
■最新号(vol.16.14年秋号)の内容:特集「春の朝食メニュー」=料理家・副島モウさんの料理=「ホームメイド・コーヒーグラノーラ」「白身魚とポーチドエック・ほうれん草のソテーデユカ添え」「トマトの雑炊」「きのこと黒こしょうのマリネ」「ストロベリーライム・クラフティー」「さつまいものシュレッドパンケーキ」/和食作りをもっと身近に楽しく/鶏手羽解体術/学んでみたい料理教室/岐阜のおいしい食材探しの旅/etc.
↓(Kai House のホームページでも最新号の内容をご覧になれます)
http://www.kaihouse.jp/

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<定期雑誌>マガジンハウスムック『YUCARI』Vol.18 特集 「着物を着よう」

マガジンハウスより。マガジンハウスムック・隔月刊「YUCARI」の編集製作。
「和』をテーマにしたカルチャー雑誌。毎号特集形式。
■判型/頁:A4変型判/100頁 ■仕事内容:企画・取材・執筆・撮影・編集
■特集「着物を着よう」-------------
長い時間をかけ、その時代の求めに応じ、さまざまな変遷を経て完成した日本の民族衣装「着物」。生糸、麻、木綿といった繊維に、染め、織りの高度な技法を用いて丹念に作られた着物は、後世に伝えたい日本文化の象徴のひとつです。今号は、この着物について様々な角度からその魅力を探ります。
<主な内容>世界にほこる着物の美/着物ライフを始めよう/いまどきの男着物/日本の染色工芸の作り手を訪ねて:米沢織り・濡れ書き友禅・秩父太織り/着物の歴史/着物を楽しむ/すてきな和装小物/etc.
↓(YUCARIは下記サイトmagazine worldでお求めになります。)
http://magazineworld.jp/books/yucari/

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<定期雑誌 > Heart & Smile 創刊号

「Heart & Smile」は株式会社シダックスが発行するフリーペーパーです。シダックスが進める「社会貢献活動」をより深化させるための雑誌で、シダックスのカラオケ店を始めとした関連施設に配布されています。 年6回奇数月の20日の発行となります。
■マガジンハウスより/判型/頁:A4判/20頁
■仕事内容:企画・取材・撮影・編集
■創刊号(vol.01.14年12月発行号)の内容:特別対談「国連高等難民弁務官事務所(UNHCR)駐日代表・マイケル・リンデンバウアー氏とシダックス会長兼社長・志太勤一氏「すべては未来の子ども達のために/UNHCR活動報告/別所哲也氏インタビュー「ショート&ショートフィルムフェスティバル」のことなど/株式会社カゴメが進めるCSR活動報告y/笑顔のヒント「レシピ・レストラン・エクササイズ・セルフリラクシゼーション」/etc.

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<定期雑誌>マガジンハウスムック『YUCARI』Vol.17 特集 「日本の旅」

マガジンハウスより。マガジンハウスムック・隔月刊「YUCARI」の編集製作。
「和』をテーマにしたカルチャー雑誌。毎号特集形式。
■判型/頁:A4変型判/100頁 ■仕事内容:企画・取材・執筆・撮影・編集
■特集「日本の旅」-------------
「月日は百代の過客にして行きかふ年も又旅人なり」とは松尾芭蕉の『奥の細道』の一文です。かつての日本人にとって、旅とはどんなものだったのか、そして、現代を生きる私たちにとって、旅とはどんなものなのか。今号は日本の旅を紐解きます。
<主な内容>写真家・津野裕次の「奥の細道、芭蕉の足跡を辿る」/四国88か寺遍路の道/いにしえからの旅・日本の街道/旧街道の風景/熊野古道を歩く/日本の旅のルーツお伊勢参り/七つ星・列車の旅をデザインする/船旅が誘う非日常の世界/etc.
↓(YUCARIは下記サイトmagazine worldでお求めになります。)
http://magazineworld.jp/books/yucari/

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<定期雑誌> 株式会社貝印 料理マガジン 季刊「Kai House」14年冬号

「Kai House」は株式会社貝印が消費者の方のために発行する、料理や食を楽しむヒントが詰まったキッチン&クッキングの情報マガジンです。 有名料理家による、ご家庭でできる季節に合わせた簡単料理レシピや、 食にまつわる様々な情報が満載の、見て楽しく読んで役に立つ雑誌です。 年4回、3月・6月・9月・12月の各15日に発行となります。
■マガジンハウスより/判型/頁:A4判/24頁
■仕事内容:企画・取材・撮影・編集
■最新号(vol.16.14年秋号)の内容:特集「冬のぽかぽかメニュー」=料理研究家・ワタナベマキさんの料理=ラムとプルーンの煮込み・鯖のハーブマリネの燻製・帆立ときのこのホットマリネ・海老のレモンエスニック蒸し・シェパーズパイ・洋梨とさつまいものフラン/おせちの盛りつけ/スイスで愉しむ香る食卓・香る生活/食欲をそそるスパイス「にんにく」/etc.
↓(Kai House のホームページでも最新号の内容をご覧になれます)
http://www.kaihouse.jp/

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